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制作秘話・コラム

アルバムやソフトウェアの裏側、バンドにまつわる読み物。制作の現場から生まれた言葉をお届けします。

読み物

はじめての人にも分かる BadAutoAlign 解説——ボーカル自動補正の理論と設計 実装解説

はじめての人にも分かる BadAutoAlign 解説——ボーカル自動補正の理論と設計

ガイドを基準にボーカルのタイミングとピッチを一括自動補正するツール BadAutoAlign。その設計ドキュメント一式をもとに、処理パイプライン、3度の失敗を経てたどり着いたタイミング補正の理論、ケロらせないピッチ補正、検出系、GUIの分業設計、数値検証までを通して解説します。作り手自身による技術ドキュメント。

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配信画面の背景に煙・火の粉・キラキラを足す方法——Background Effect Tools の使い方 ハウツー

配信画面の背景に煙・火の粉・キラキラを足す方法——Background Effect Tools の使い方

OBS Studio に「背景エフェクト」ソースを1つ足すだけで、配信画面に煙や火の粉、キラキラ、音に反応するビジュアライザーを重ねられる。無料・オープンソースの自作プラグイン Background Effect Tools の導入と使い方を、作り手自身が解説します。

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OBSで“動く装飾テロップ”を表示する方法——FontEffectTools の使い方 ハウツー

OBSで“動く装飾テロップ”を表示する方法——FontEffectTools の使い方

グロー・アウトライン・縦書きから、スライドインや震えといった動きのある演出まで。OBS Studio 用の無料・オープンソースプラグイン FontEffectTools で、配信のテロップを見やすく・かっこよく仕上げる方法を解説します。

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はじめての人にも分かる Background Effect Tools 実装解説 実装解説

はじめての人にも分かる Background Effect Tools 実装解説

煙・火の粉・キラキラ、そして音楽に反応するビジュアライザー。OBSプラグイン Background Effect Tools の中身を、ソースコードを引きながら解説します。OBSプラグインの骨格、パーティクル、FFTによる音声解析、決定論的な乱数まで——作り手自身による技術ドキュメント。

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はじめての人にも分かる FontEffectTools 実装解説 実装解説

はじめての人にも分かる FontEffectTools 実装解説

炎・ネオン・水滴・グリッチなど20種類以上の文字演出を、1つのソースに載せる仕組み。OBSプラグイン FontEffectTools の中身を、ソースコードを引きながら解説します。演出の規格化、文字のマスク化、Windowsのフォント探索、FreeTypeの落とし穴まで——作り手自身による技術ドキュメント。

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14thアルバム『PROPHESIED』制作秘話・ライナーノーツ 制作秘話・ライナーノーツ

14thアルバム『PROPHESIED』制作秘話・ライナーノーツ

IT×メタルのジャケットに行き着いた逆転の発想、穏やかな心境の変化が生んだ豊かな振り幅、そして主要楽曲に込めたメッセージ。14thアルバム『PROPHESIED』の舞台裏。

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13thアルバム『OracLE』制作秘話・ライナーノーツ 制作秘話・ライナーノーツ

13thアルバム『OracLE』制作秘話・ライナーノーツ

海外からの辛口フィードバックをバネにしたサウンド革命、全編英語ラップへの挑戦、そして新たな代表曲OracLEの誕生。イチからすべて見直しての再出発となった13thアルバム『OracLE』の舞台裏。

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12thアルバム『LIGHTNING』制作裏話まとめ 制作秘話・ライナーノーツ

12thアルバム『LIGHTNING』制作裏話まとめ

過去最多のレコーディング、タイトルの由来、先行2曲の仕掛け、特典「診察券」とボツになった「壺」、そしてCD限定ボーナス2曲。新譜完成発表会で語られた『LIGHTNING』の舞台裏。

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11thアルバム『MySOUL』制作裏話——「マジで倒れるかと」死線をくぐった魂の一枚 制作秘話・ライナーノーツ

11thアルバム『MySOUL』制作裏話——「マジで倒れるかと」死線をくぐった魂の一枚

予備日を食いつぶす大難産、発表会当日の朝4時まで続いたデッドヒート、ITエンジニアがニヤリとするジャケットの「確信犯」な元ネタ、そして攻撃性と実験精神が同居する全11曲。完成発表会で語られた11thアルバム『MySOUL』の舞台裏。

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デスボイスを使わない理由——「やさしいメタル」という入口 コラム

デスボイスを使わない理由——「やさしいメタル」という入口

あえてデスボイスを封印し、クリーンでメロディックに歌う。メタルの間口を広げたい——VTuberとしても活動する伊達五十嵐の、もうひとつの軸。

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SPARKとEXPLODE——空間系「EXP-503」2つのツマミに込めた発想 開発秘話

SPARKとEXPLODE——空間系「EXP-503」2つのツマミに込めた発想

VSTプラグイン第2弾。たった2つのコントロールで音を立体化する、その設計思想には"使う人の手数を減らす"という一貫した哲学がある。

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