ドット絵 × 3D のアクションゲームを開発中
503 bad gateway は、音楽制作・ソフトウェア開発で培った技術を持ち寄り、現在オリジナルのアクションゲームを制作しています。このページは、その開発の進捗を記録・共有するためのものです。
ドット絵で描いたキャラクターが、3Dで構築したフィールドを駆け回る——2Dと3Dを組み合わせた表現を試しながら、プレイ感とビジュアルの作り込みを少しずつ進めています。舞台のモチーフには、活動拠点である神戸の街並みも取り入れています。
主人公には、VTuber「伊達五十嵐」を思わせるキャラクターが登場します。待機モーションや表情のアニメーションは一枚ずつ手で描き起こし、実際に動かしながら調整しています。
まだ開発の途中段階のため、仕様やビジュアルは今後変わる可能性があります。最新の開発状況や映像は X(旧Twitter)で随時公開しています。